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JA京都市の自己改革

地元野菜を展示して農業を身近なものに~嵯峨野支店でハート形の白菜を展示~

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2020年2月4日から嵯峨野支店では期間限定で太秦地区組合員である水本修さんが収穫したハートのように見える双子の白菜を展示しました。展示されていこの白菜は、根本から二つに分かれて、くっつき育っており、ハート形のようにも見え、14日のバレンタインデーを前に店頭を訪れた地域の人の注目を集めました。

職員からも「双子の白菜は珍しくて初めて見ました。入組してから毎日たくさんの『初めて』があります。これからもたくさんの感動を忘れずに頑張っていきたいです」と話しました。

△職員が手にするハートのように見える双子の白菜

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