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JA京都市の自己改革

上鳥羽支店 全農東京出荷開始

改革1改革2

 2021年11月24日、上鳥羽支店で2021年度の九条ねぎ、金時人参の東京出荷を開始しました。出荷は2018年から始まったものであり、同支部は上鳥羽支店職員の補助のもと、JA全農京都園芸課を介して東京シティ青果などの東京の市場へ上鳥羽特産の品質の高い野菜を月、水、金の週3回出荷しています。

 同支部の中西勉支部長は「上鳥羽の九条ねぎは長年培ってきた栽培方法で1年以上の時間と手間を掛けて育てている。JA京都市版GAPのアピールはもちろんだが、他にはない本物の九条ねぎの伝統を今後も受け継ぐためにも東京出荷は大切にしたい。」と話されました。

△出荷されるJA京都市版GAP認証の九条ねぎ

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